2016年07月10日

3回までに試合決まってるやん。

首位広島との甲子園決戦!!

またまた3連敗に一直線、先日は藤浪、今日は岩貞、阪神の柱の先発投手が2回までに大量失点。打線が4点取れるわけもないチームは、4点取られたら3回までで負け確定。

そりゃ、巨人戦が関西圏で3戦連続放送ナシになるわ。巨人も阪神も弱いもんなあ、特に阪神。面白みがない。

藤井は引退したん?打てないし、捕手はリードが悪いし、キャッチングが下手できわどいところはストライクに獲ってもらえない。

点をやれない。きわどいところではストライクにはならない。甘いところで勝負しかできない。

そりゃ、投手陣も崩壊するわな。岩貞・能見・岩田の時は呪いの0行進。これではプレッシャーで崩れてしまう。交流戦でボロボロにされて、そのまんまガタガタに。

なんか、ブログ書くのもあほらしいな。



posted by 宮浦壱与 at 19:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月02日

阪神あぁ連夜の3安打負けだとさ。

 月が替わり、場所を移しても、虎は眠ったままだった。3安打完封負けから一夜明け、またも屈辱の敗戦だ。3安打2得点。せめてもの意地は見せたものの、敗れたことに変わりはない。阪神・金本監督は、淡々と打線全体を振り返った。

 「どうやろうね、何なんやろ、昨日はワンバウンド(を振って)、今日はそんなに…多少審判が(ストライクゾーンが)広いのもあったかもしれないけど。相変わらずキレ、145キロを超えたら打てないという」

 今季、先発では3度目の対戦となったジョーダンに対して、三度目の正直とはならず、結果的に3敗目を喫した。初回1死から、鳥谷の右前打から2死満塁の好機を迎えたものの、北條が空振り三振に。その後、八回1死一塁からの原口の中前打まで、無安打に抑え込まれた。


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まあ、こんなもんだ。今の阪神ならね。もう全く勝てる気がしない。というか中堅やベテランに気魄が感じられない。

頑張っても使ってもらえない。というのがあるので頑張る気にもなれんのかな。レギュラー固定の鳥谷・ゴメスが全く調子が良くならないし、福留はマークされ過ぎて肝心な時には勝負を避けられてしまう。

原口がよく打つが、肩が弱く失点が3点くらいは余計にでる。梅野・岡崎じゃあ相手にとって安全パイ。中谷・北条はヒットはそれなりに打つが、チャンスでは打てない。まだまだ経験が足りない。

高山はくそボールを振り過ぎ。

とにかく、ホームランがない。それが問題だね。



posted by 宮浦壱与 at 13:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月30日

広島の怒涛の10連勝の陰で連敗脱出

こいのぼりはとっくの昔に町から消えた。なのにカープの勢いが止まらない。10連勝・・・・。

一方、阪神はその陰で連敗中で、広島戦ももちろん3連勝を狙って3連敗。

DNAとの初戦はメッセンジャーで必勝を期し、またも打線をいじっての一戦。メッセンジャーの好投と救援の藤川、ドリスが8回、9回をきれいに押さえての勝利。

でも、反省点は多い。11安打のうちタイムリーヒットはたったの2本、きちんと犠牲フライを打ち上げた高山と北条は評価には値するが、ちょっとなあ・・・・。





基本、金本監督はどちらがいいのかなあ。打ち勝つ野球と守り抜く野球。打ち勝つ野球となると平均得点力が5点は欲しい。まあ、失点を平均3点は見込まなきゃならないからね。

守り抜く野球なら、当然大和が必要になる。ライト福留・センター大和、サードは今成、レフトは?高山の肩ではね。捕手は梅野か岡崎だろうね。守り抜く野球なら原口は出番がなくなる。捕手としては肩が弱すぎる。

これから原口はどうするんだろうね。このまま捕手か、それともレフトに回すのか。ベストはレフトを守れる強肩外国人、原口ファーストがいいと思う。

さて、阪神の超改革、どうなって行くのやら。



posted by 宮浦壱与 at 18:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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